
Fighting game部門のあしもが、2026年3月1日にアメリカ・イリノイ州で開催された『Flash Flood』へ出場、その結果をお知らせします。
『Flash Flood』とはGRVが主催をするアメリカ、イリノイ州で開催する『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の大型オフライン大会です。
あしもはTOP8までWINNERSで突破、一度は海外選手に負けるも大会中にリベンジを果たし最終2位で大会を終えました。
結果報告
[第2位]
<Top 64 >
【Winners Round 1】vs SM/CFS Silcy 3-1 win
【Winners Round 2】 vs MU Apollokage 3-1 win
【Winners Quarter-Final】 vs UGS Sir Dank 3-0 win
<Top 8>
【Winners Semi-Final】 vs CX Toon 1-3 lose
【Losers Quarter-Final】 vs Syrup 3-2 win
【Losers Final】 vs CX Toon 3-2 win
【Grand Final】 vs FENNEL Miya 1-3 lose
引き続き、あしもへの変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。
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Fighting game部門のあしもが、アメリカ・カリフォルニア州サンノゼで2026年2月13日(金)〜15日(日)に開催された「Genesis X3」に出場いたしました。
『Genesis X3』は大乱闘スマッシュブラザーズにおける世界最大級のオフライン大会シリーズであり、世界各国からトップ選手が集結。あしも選手はフルセットの激闘が続く中、あと1歩及ばず9位タイで大会を終了しました。
引き続き、あしもへの応援をよろしくお願いいたします。
結果報告
第9位タイ
<Top 64 Winners Round>
【Winners Round 1】vs VGY Sisqui 3-2 Win
【Winners Round 2】 vs AREA 310 ドラ右 1-3 Lose
<Top 64 Losers Round>
【Losers Round 4】 vs ABT3 Wrath 3-2 Win
【Losers Round 5】 vs SBI KEN 3-2 Win
【Losers Round 6】 vs TSM Tweek 2-3 Lose
引き続き、Asimoへの変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。
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本大会は、世界各地で行われたリーグ戦を勝ち抜いた上位チームが集結し、アジア最強の座を決定するオフライン決勝大会です。
アジア最高峰の舞台となるFINALSには、各地域予選を突破した強豪が参戦。日本からはSCARZ、FENNEL、REJECT、ENTER FORCE.36が出場します。2026年3月28日・29日の2日間にわたり、横浜BUNTAIにてアジア王者の称号を懸けたトーナメントが繰り広げられます。
日本リーグにおいてSCARZは、数ヶ月に及ぶ長期戦の中で安定した強さを発揮してまいりました。特にDay3では日本リーグ優勝の座を獲得し、その後の戦いにおいても上位進出への決定打となる重要な勝ち星を積み上げ、今回のFINALS進出を確定させました。
SCARZはアジアの頂点を目指し、横浜のステージへ挑みます! ファンの皆様、熱い応援をよろしくお願いいたします!
大会概要
大会名:Pokémon UNITE Asia Champions League 2026 FINALS
会場:横浜BUNTAI
日程:2026年3月28日〜3月29日
出場メンバー:Kapio Shiganaki , Charu , Kusamusi , Kamenero , Okamoto
大会公式サイト:HP
トーナメント表

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Kapio – X
Shiganaki – X
Charu – X
Kamenero – X
Fighting game部門のあしもが、2026年2月8日〜9日にアメリカ・バージニア州で開催された『Cavalier Clash 7』にて、準優勝を獲得したことをお知らせします。
『Cavalier Clash 7』は大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのバージニア最大級のオフライン大会シリーズとなっております。
あしもは本大会で安定したパフォーマンスを発揮し、決勝まで勝ち進んだ結果、2位(準優勝) を獲得しました。
結果報告
2位(準優勝)
<Top 64>
【WINNERS ROUND 1】vs Omega 3-1 WIN
【WINNERS ROUND 2】 vs DW | Fhantum 3-2 WIN
【Winners Quarter-Final】 vs Toon 3-1 WIN
<Top 8>
【Winners Semi-Final】 vs RC Shuton 3-1 WIN
【Winners Final】 vs E36 | Hurt 3-2 WIN
【Grand Final】 vs E36 | Hurt 0-3 WIN
【Grand Final Reset】 vs E36 | Hurt 1-3 LOSE
引き続き、Asimoへの変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。
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Fighting game部門のきんちょが、2月8日(日)に開催された『CAPCOM Pro Tour 2025 ワールドウォリアー 日本大会 決勝』に出場いたしました。
本大会は、CAPCOMが主催するストリートファイター6の公式大会です。
世界中のプレーヤーが年間チャンピオンを目指し、各地域で激戦を繰り広げる大会「CAPCOM Pro Tour 2025。その大会群の一つである「ワールドウォリアー」は数カ月にわたり複数回開催され、24地域から合計28名が優勝賞金100万ドルの世界決勝大会「CAPCOM CUP 12」への出場権を獲得となります。
きんちょは、この大舞台に挑み見事優勝いたしました。
結果報告
優勝
<Top 8>
【Winners Semi-Final】 vs IBSG | Torimeshi 2-3 LOSE
【Losers Quarter-Final】 vs NTPOJA | Seiya 3-2 WIN
【Losers Semi-Final】 vs DFM/PWS | GO1 3-0 WIN
【Losers Final】 vs 広島TEAM iXA | taketake-piano 3-1 WIN
【Grand Final】 vs IBSG | Torimeshi 3-1 WIN
【Grand Final Reset】vs IBSG | Torimeshi 3-0 WIN
きんちょの初となるカプコンカップ出場に、多くの皆さまから温かいお祝いのお言葉を頂戴し、誠にありがとうございます。
引き続き、きんちょへの変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。
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2026年1月11日に東京オートサロン2026の会場にてオフラインで開催された『JEGT 2025 グランプリシリーズ Round FINAL』に出場いたしました。
結果報告
JEGT Rd.5:8位
2025シーズン:総合4位
最終戦のスターティンググリッドを決める重要な予選。 鍋谷選手が魂の走りを披露し、トップとわずか0.360秒差の2位。フロントローを獲得する素晴らしい滑り出しを見せました。
各チームの代表1名による超短距離決戦。 後藤選手が冷静なドライビングで日産サティオ佐賀を退け、見事勝利。チームに貴重な5ポイントをもたらしました。
シリーズチャンピオンをかけた運命の最終レース。 序盤から激しい上位争いを展開しましたが、レース終盤の混戦の中で不運なアクシデントに見舞われ、下位に後退してしまいました。。
最後まで諦めずに走り抜きましたが、9位でのフィニッシュとなりました。
今回のラウンドは最後の一周まで優勝が見えていただけにかなり悔しい結果となりました。
来シーズンはもう一段成長して帰ってきます。応援よろしくお願いします。
SCARZ – LINK
Nabetani(鍋谷奏輝)- X
Goto(後藤優介)- X
osash(國分諒汰)- X

SCARZ e-motorsports部門は、2025年12月20日・21日に福岡で開催されたグランツーリスモ公式世界大会『グランツーリスモワールドファイナル』に出場いたしました。
『グランツーリスモワールドシリーズ』は、ポリフォニーデジタルおよびSIEが主催する公式世界大会で、世界各地で予選を勝ち抜いた23名の選手が出場。本大会はメーカー対抗で行われる「マニュファクチャラーズカップ」と、国対抗で行われる「ネイションズカップ」の2大会が開催されました。
今回はここ一番のレースペースが少し足りず悔しい思いをしましたが、来年はより成長した姿をお見せします!
結果
【ネイションズカップ】
TakuAn選手(佐々木拓眞) – 6位
【ネイションズカップ】
osash選手(國分諒汰) – 2位
HIDEyama(山本英弥) – 8位
Goto(後藤優介) – 11位
KANTOモータースクールSCARZ – LINK
TakuAn選手 – X
osash選手 – X
HIDEyama選手 – X
Goto選手 – X
Fighting game部門のAsimoが、11月28日(金)〜30日(日)にスペイン・バルセロナで開催された『GLORY 4』へ出場いたしました。
本大会は、大乱闘スマッシュブラザーズSPECIALのコミュニティ大会として世界中の実力者が集うイベントです。
Asimo選手は招待枠として参戦し、国際色豊かなトッププレイヤーたちとのハイレベルな試合が展開されました。
大会では勝者側を維持したまま勝ち進み、勝者側決勝でRaflow選手に2セット先取される苦しい展開となるも、動きの修正に成功。
3セット連取で逆転勝利を収め、その勢いのままGrand FinalでもRaflow選手を3-0で下し、見事優勝いたしました。
結果報告
優勝
<Pool C1>
【Winners Round 2】 vs DRK Ice RoxX 2-1 WIN
【Winners Round 3】 vs Dras 3-0 WIN
【Winners Quarter-Final】 vs NX JupiNya 3-0 WIN
<Top 32>
【Winners Round 1】 vs GL Oryon 3-2 WIN
【Winners Quarter-Final】 vs Chag 3-0 WIN
<Top 8>
【Winners Semi-Final】 vs DLT/CS3 MKBigBoss 3-0 WIN
【Winners Final】 vs Raflow 3-2 WIN
【Grand Final】 vs Raflow 3-0 WIN
Asimoの初となる国際大会優勝に、多くの皆さまから温かいお祝いのお言葉を頂戴し、誠にありがとうございます。
引き続き、Asimoへの変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。
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2025年9月7日にオンラインで開催された『JEGT 2025 グランプリシリーズ Rd.4』に出場いたしました。
結果報告
JEGT Rd.4:3位
・Nabetani選手(鍋谷奏輝) |予選スーパーラップ
ハイパースプリントのトーナメント表位置をかけてスーパーラップ予選が行われました。
鍋谷選手が担当し、5位となりました。
・TakuAn選手(佐々木拓眞)|ハイパースプリント (第2回戦2レース目)
準決勝進出をかけ鈴鹿サーキットでMAZDA TC CORSEと対決しました。
TakuAn選手が最終コーナーの飛び込みでオーバーテイクを決め勝利しました。
・HIDEyama選手(山本英弥)|ハイパースプリント (準決勝1レース目)
決勝進出をかけインテルラゴスサーキットでQT-Digと対決しました。
ハイレベルな攻防の末に0.007秒差で敗退しました。
・TakuAn選手(佐々木拓眞)|ハイパースプリント (3位決定戦)
3位をかけて東京エクスプレスウェイでARTAと対決しました。
レースの大半を先行し、最終コーナーの攻防も見事防ぎ切り勝利しました。
引き続き、選手たちの応援をよろしくお願いいたします。
SCARZ – LINK
Nabetani(鍋谷奏輝)- X
HIDEyama(山本英弥)- X
SCARZ e-motorsports部門は、2025年11月8日(土)にアメリカ・ロサンゼルスで開催されたグランツーリスモ公式世界大会『グランツーリスモワールドシリーズ』に出場いたしました。
『グランツーリスモワールドシリーズ』は、ポリフォニーデジタルおよびSIEが主催する公式世界大会で、世界各地で予選を勝ち抜いた23名の選手が出場。本大会はメーカー対抗で行われる「マニュファクチャラーズカップ」と、国対抗で行われる「ネイションズカップ」の2大会が開催されました。
SCARZの結果としては、世界中から集まった強豪選手を相手に「ネイションズカップ」で11位という結果でした。
結果
【ネイションズカップ】 TakuAn選手(佐々木拓眞) – 11位
最後の福岡大会も応援よろしくお願いします。
KANTOモータースクールSCARZ – LINK
TakuAn選手 | X
e-motorsports部門のTakuAnが、2025年9月20日(土)にドイツ・ベルリンで開催されたグランツーリスモ公式世界大会『グランツーリスモワールドシリーズ』に出場いたしました。

【SCARZ | Gran Turismo World Series】ベルリン大会は激戦!TakuAnがシリーズランキング4位に浮上!
いつもSCARZへの温かいご声援、誠にありがとうございます。
この度、グランツーリスモ ワールドシリーズ ベルリン大会に出場したTakuAnの結果をご報告いたします。天候変化も絡むタフなコンディションの中、見事な走りとタイヤマネジメントを見せてくれました!
『グランツーリスモワールドシリーズ』は、ポリフォニーデジタルおよびSIEが主催する公式世界大会で、世界各地で予選を勝ち抜いた18名の選手が出場。本大会はメーカー対抗で行われる「マニュファクチャラーズカップ」と、国対抗で行われる「ネイションズカップ」の2大会が開催されました。
SCARZの結果としては、世界中から集まった強豪選手を相手に「ネイションズカップ」で5位という結果でした。
◼️ 結果
ネイションズカップ – TakuAn 5位
ネイションズカップは、「スーパーラップ予選」と「スプリントレース」と「決勝レース」の3構成で行われます。
コースは、スーパーラップ予選と決勝レースに「レッドブルリンク」スプリントレースに「モンツァサーキット」が採用されました。
スーパーラップ予選:ワールドシリーズでは自身初の予選一位獲得!
スプリントレースのスターティンググリッドを決める一発勝負のタイムアタック「スーパーラップ予選」。
ここでTakuAnが見事1位を獲得!自身にとってワールドシリーズで初めての予選トップという素晴らしい結果を出し、続く2つのレースをポールポジション(最前列)からスタートできる最高の位置を確保しました。
スプリントレース:順位変動の激しい攻防戦で3位フィニッシュ!
決勝レースのスタート順を決める、モンツァ・サーキットでのポルシェ 962Cによる12周の短期決戦。直線が長いモンツァでは、スリップストリームを駆使した高度な読み合い(心理戦)が繰り広げられました。
レースの大半を2番手で走行していたTakuAn。11周目にはトップの選手がペナルティを受けて順位を入れ替わり、一時はトップに浮上!しかし、最終の12周目、メインストレートで後続の2台に惜しくも先行を許してしまい、3位でのゴールとなりました。
決勝レース:雨と戦略の激闘を5位で走り抜ける!
ベルリンラウンドのポイントが付与される、レッドブル・リンクを舞台にした30周の長距離レース。今回は天候変化が採用され、「雨が降るかもしれない」という難易度の高いコンディションでの戦いとなりました。
その中でもTakuAnは見事なタイヤマネジメント能力を発揮しまし、ピットインのタイミングを遅らせることでタイヤを温存し、交換せずにウェットタイヤのままゴールまで走り抜く戦略が功を奏しました。結果、着実に順位を挽回し、5位でゴールしました!
TakuAnはロンドンラウンドと合わせて合計5ptを獲得し、現在シリーズランキング4位につけています。
今シーズンのワールドチャンピオン獲得に向け、残りのラウンドもチーム一丸となって戦い抜きます!残りの2大会も応援よろしくお願いします。
◼️KANTOモータースクールSCARZ – LINK
TakuAn選手 | X
2025年9月7日にオンラインで開催された『JEGT 2025 グランプリシリーズ Rd.3』に出場いたしました。

◾️結果報告
JEGT Rd.3:3位
・TakuAn選手(佐々木拓眞) |予選スーパーラップ
セミ耐久レースのスタート順をかけて1周のタイムアタックを1発勝負で争われました。
TakuAn(佐々木拓眞)選手が担当しました。1周のアタックを無難にまとめ3番手を獲得。
・HIDEyama選手(山本英弥)|ハイパースプリント
1vs1で2周のレースで行われました。HIDEyama(山本英弥)選手が担当しました。2周目の立ち回りがうまくかみ合わず、負けという結果でした。
・osash選手(國分諒汰)|セミ耐久レース
マウントパノラマで19周のレースが行われました。 osash(國分諒汰)選手が担当しました。 序盤、前を走る日産サティオ佐賀を追い抜きQT-DIGのすぐ後ろを走ります。 10周目にピットインしたタイミングでQT-DIGの前に出ましたが、KOSHIDO RACINGに先行されました。 そのまま3位ゴールとなりました。
◼️SCARZ – LINK
HIDEyama(山本英弥)- X
osash(國分諒汰)- X





